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第21期 株主通信 株主通信一覧 | ネクストウェア株式会社 :: Ware Consulting

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Academic year: 2018

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(1)

〒 41 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 2 1 3 4 代表   AX 2 1 〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 11 代表   AX 3 44 2 12 〒4 3 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 2 2 1 代表   AX 2 2 1 本    社

東 京 オフィス 名古屋オフィス

〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 1 代表   AX 3 44 2 1 〒 41 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 241 4 代表   AX 241 4 〒4 3 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 2 221 代表   AX 2 221 2 本    社

大 阪 オフィス 名古屋オフィス

〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 代表   AX 3 44 2 本    社

http://www.nextware.co.jp

http://www.nextcadix.co.jp/

http://www.s-think.co.jp/

21

(2)

株主のみなさまにおかれましては、平素より格別の

ご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

また、東日本大震災により、被災されましたみなさ

まには心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も

早い復興を心よりお祈り申し上げます。

ここに、当社第21期事業年度における事業の概況

につきまして、謹んでご報告申し上げます。

当期における情報サービス産業は、エンドユーザー

の業績回復に伴い受注環境の改善の兆しが見込まれた

ものの、企業収益や需要回復に対する先行き不安など

からエンドユーザーのシステム投資に対する手控えが

続くなど、引き続き厳しい状況が継続しました。

このような環境下、当社グループでは、お客様の

満足度を最大限まで高める「ウェアコンサルティン

グ」という考えのもとに、既存顧客からの継続的な

受注及び新規顧客の開拓を進めてまいりました。ま

た、自治体向けの地方税等滞納整理・収納支援システ

ム「CARATS」及びケーブルテレビ局向け施設設計

支援システムを中心に、当社グループ保有のソリュー

ション製品群の拡販ならびに機能強化を推進いたし

ました。

その結果、当社グループの当事業年度における連結

業績は、売上高は前期に比べ減少したものの、営業利

益・経常利益は昨年に比べ増加する結果となりました。

今後は、業績回復に邁進することはもちろん、変化

する市場環境に適合し、継続的に成長するための組織

体制の構築に努めてまいりますので、なお一層のご支

援とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

Top Message

株主のみなさまへ

「いつも NEXT」

〜最良のWARE、最適なWARE、最新のWAREを追い求めて〜

ネクストウェアの基本姿勢

「創造はマインドウェア」

一、仕事を通して社会に奉仕致しましょう

一、仕事を通して家庭を幸福に致しましょう

一、仕事を通して会社を発展させましょう

(3)

Business Outline

Ware Consulting

お客様と

IT

システムアウトソーシングサービスからお付き合いが始まり、お付き合いを深める中でさまざまなソリュー

ションサービスをご提案し、互いに企業価値を高め、リレーションを強化していく。

これがネクストウェアの 「ウェアコンサルティング」 の考え方です。

ウェアコンサルティングのビジネスモデル

経営環境が劇的に変化し続けている昨今、IT はさまざ

まな価値観や技術の変化への迅速な対応だけでなく、お客

様の利益やビジネスチャンスを創出することも求められて

います。ネクストウェアは創業以来、技術の向上はもちろ

ん、お客様の IT システムの現場へ入り込んだ「現場主義」

を徹底してまいりました。そのことにより、お客様よりも

早く課題を見つけ出し、その課題を従来より構築してきた

お客様とのリレーションを通じて解決いたします。

この信頼関係を基盤に、

「お客様」と「供給者」の枠組から、

ビジネスパートナーの域まで高めて、お客様の次のビジネ

スモデル構築をお手伝いさせていただきます。

お客様の満足度を最大限に−それが、ネクストウェアの

考えるウェアコンサルティングのビジネスモデルです。

“お客様のニーズや課題、そして回答までもがお客様のところにある”

そうした認識に基づき、ネクストウェア創業当初からお客様と一緒に

なって、ソリューションを導き出す IT ソリューション事業をコア事業

として活動してまいりました。東京・中部・大阪に拠点を置き、業界に

精通した優秀な技術者がシステムコンサルティングから、設計・開発、

診断・性能評価、ヘルプデスク、運用・保守にいたるまでワンストップ

でご提供いたします。最大の特徴は、徹底したユーザ志向。ここから生

まれる深い信頼関係の中で、お客様以上にお客様の情報戦略を理解する

ことに努めて、次期システム開発をお客様と共に推進しております。

E

ネクストウェアの守備範囲

システム開発体制

etc. 業

運用/効率化体制

etc.

( )

開発PM 運用PM

( )

設計・運用まで包括的なアウトソーシングを提供することで、夑期間に大きな価値を創出

( )

企業の各種事務 財務・人事・給 等 受託により、積極的に改善することで、顧客の I Tコストを削減

(4)

連結業績予想

売上高 経常利益 当期純利益

2

四 半 期 累 計

1,500

百万円 △

90

百万円 △

90

百万円

通 期

3,500

百万円

60

百万円

30

百万円

前 期 比

17.5

%増

435.3

%増

-Business Outline

事業の概況

当連結会計年度(平成 22 年 4 月 1 日〜平成 23 年 3 月 31 日)

におけるわが国経済は、海外経済の回復による輸出増加や生産

の持ち直し等により緩やかな回復局面にありました。一方では、

政府の経済対策効果縮小を受け個人消費の低迷が継続するとと

もに、厳しい雇用環境や、円高基調の維持、原油価格の高騰等

景気の先行きに対する懸念事項も多く、予断を許さない厳しい

経済環境が続いております。加えて、平成 23 年 3 月に発生し

た東日本大震災は今後の景況感に対し大幅な下振れ要因になる

ものと思われます。

当社グループの属する情報サービス産業におきましては、エ

ンドユーザーの業績回復に伴い情報化投資の拡大が見込まれま

したが、情報化投資の手控え及び外部委託の抑制等は依然とし

て継続しております。また、震災によるエンドユーザーの生産

縮小は、情報化投資の更なる抑制に繋がることが懸念されます。

このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客

からの継続的な受注の確保と新規顧客の開拓に努め、また、自

治体向けの地方税等滞納整理・収納支援システム及びケーブル

テレビ局向け施設設計支援システムを中心に、当社グループ保

有のソリューション製品群の拡販ならびに機能強化を積極的に

図ってまいるとともに、諸経費の削減も徹底して推進してまい

りました。

当期の連結決算の概況について

売上高

2,979

百万円

(前期比3.7%減)

営業利益

2

百万円

(前期は32百万円の営業損失)

経常利益

11

百万円

(前期比498.7%増)

当期純利益

245

百万円

(前期は69百万円の純損失)

平成 23 年度における情報サービス市場は、更新需要はある

ものの、ユーザー企業による国内での IT 投資を抑制する姿勢

は維持されるとみられ、緩やかな成長にとどまる見通しであり

ます。一方で、当社グループの手掛ける公共分野においては、

市場経済から受ける影響が軽微であるため、自治体向けシステ

ム、ケーブルテレビ事業者向けシステムならびに防災関連シス

テム等は引き続き安定した需要が見込まれます。但し、震災に

よる影響がマイナス面、プラス面ともにどの程度あるかは現状

見通すことは困難な状況にあります。

このような状況下におきまして当社グループは、継続して既

存顧客との関係強化に努めるとともに、新規顧客の開拓に努め

てまいります。また、長期的な成長を維持する施策として、自

治体向け地方税等滞納整理・収納支援システムの販売、すでに

市場で評価をいただいているケーブルテレビ事業者向け施設設

計・管理システムの販売等、自社ソリューションパッケージの

販売強化に積極的に取組んでまいります。

(5)

連結貸借対照表 資 産 の 部

流 動 資 産 1,043,646 1,145,904

固 定 資 産 630,211 735,995

繰 延 資 産 2,081 3,673

資 産 合 計 1,675,939 1,885,573 負債及び純資産の部

流 動 負 債 838,108 831,835

固 定 負 債 293,381 271,904

負 債 合 計 1,131,490 1,103,740

株 主 資 本 494,692 740,124

資   本   金 958,039 958,039

利 益 剰 余 金 △ 272,071 △ 26,639

 自 己 株 式 △ 191,276 △ 191,276

その他の包括利益累計額 △ 601 △ 3,571

少 数 株 主 持 分 50,357 45,280

純 資 産 合 計 544,448 781,833

負債純資産合計 1,675,939 1,885,573

連結損益計算書

売   上   高 2,979,233 3,093,727

売 上 原 価 2,193,767 2,327,176

売 上 総 利 益 785,465 766,550

販売費及び一般管理費 782,568 799,056

営 業 利 益 2,897 △ 32,505

営 業 外 収 益 22,339 52,431

営 業 外 費 用 14,027 18,054

経 常 利 益 11,209 1,872

特 別 利 益 1,038 420

特 別 損 失 202,970 28,917

税金等調整前当期純利益 △ 190,723 △ 26,624

法 人 税 等 49,631 39,278

少数株主損益調整前当期純利益 △ 240,354

-少 数 株 主 利 益 5,077 4,058

当 期 純 利 益 △ 245,432 △ 69,962

連結キャッシュ・フロー計算書

営業活動によるキャッシュ・フロー △ 52,060 △ 293,016

投資活動によるキャッシュ・フロー 23,692 91,169

財務活動によるキャッシュ・フロー △ 24,432 118,360

現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △ 52,799 △ 83,487

現金及び現金同等物の期首残高 334,140 417,627

現金及び現金同等物の期末残高 281,340 334,140

資産の部

流動資産:現金及び預金、商品、売掛金の減少などに より、前期比102百万円減少

固定資産:長期未収入金の減少などにより、前期比

105百万円減少

負債及び純資産の部

流動負債:未払費用、前受金の増加などにより、前期 比6百万円増加

固定負債:長期借入れなどにより、前期比21百万円

増加

純 資 産:当期純損失245百万円の計上などにより、

前期比237百万円減少

Point

連結損益計算書

売 上 高 :前期比114百万円減少

営 業 利 益:前期比35百万円増加 経 常 利 益:前期比9百万円増加 当 期 純 利 益:前期比175百万円減少

Point

Consolidated Statements

連結財務諸表 

(単位:千円) 

当期(第21期)

自 2010年4月 1日

至 2011年3月31日

前期(第20期)

自 2009年4月 1日

(6)

単独貸借対照表 資 産 の 部

流 動 資 産 772,234 944,809

固 定 資 産 760,315 856,549

繰 延 資 産 2,081 3,673

資 産 合 計 1,534,631 1,805,033 負債及び純資産の部

流 動 負 債 795,794 843,120

固 定 負 債 279,060 258,929

負 債 合 計 1,074,854 1,102,050

株 主 資 本 460,377 706,554

資   本   金 958,039 958,039

利 益 剰 余 金 △ 306,386 △ 60,209

 自 己 株 式 △ 191,276 △ 191,276

評価・換算差額等 △ 601 △ 3,571

純 資 産 合 計 459,776 702,982

負債純資産合計 1,534,631 1,805,033

単独損益計算書

売   上   高 2,184,591 2,431,181

売 上 原 価 1,705,035 1,925,349

売 上 総 利 益 479,556 505,831

販売費及び一般管理費 530,503 586,073

営 業 利 益 △ 50,946 △ 80,242

営 業 外 収 益 44,011 82,683

営 業 外 費 用 14,991 19,150

経 常 利 益 △ 21,927 △ 16,709

特 別 利 益 422 420

特 別 損 失 202,970 28,872

税引前当期純利益 △ 224,475 △ 45,161

法 人 税 等 21,700 15,318

当 期 純 利 益 △ 246,176 △ 60,479

当期(第21期)

自 2010年4月 1日

至 2011年3月31日

前期(第20期)

自 2009年4月 1日

至 2010年3月31日

資産の部

流動資産:売掛金の減少などにより、前期比172百万 円減少

固定資産:長期未収入金の減少などにより、前期比

96百万円減少

負債及び純資産の部

流動負債:買掛金の減少などにより、前期比47百万 円減少

固定負債:長期借入れなどにより、前期比20百万円 増加

純 資 産:当期純損失246百万円の計上などにより、 前期比243百万円減少

Point

単独損益計算書

売 上 高:主要顧客による情報化投資抑制の継続 や大型案件の一時中断などにより、前 期比246百万円減少

営 業 利 益:前期比29百万円増加 経 常 利 益:前期比5百万円減少 当 期 純 利 益:前期比185百万円減少

Point

Independent Statements

(7)

Corporate Outline

会社概要

 

2011

3

31

日現在) 

会  社  名 ネクストウェア株式会社

Nextware Ltd.

設    立

1990

6

1

資  本  金

9

5,803

9,996

決  算  日

3

31

従 業 員 数

320

事 業 内 容

1.

コンピューターのシステム設計及びソフ

トウェア開発業務

2.

コンピューター及びその周辺機器の賃貸・

売買及び輸出入

3.

コンピューターシステムの運用管理及び

操作支援

4.

コンピューターシステムに関するコンサ

ルティング

5.

経営に関するコンサルティング

6.

各種催事の企画及び運営請負

7.

損害保険の代理店業務

8.

前各号に付帯する一切の事業

主 な 事 業 所 本社 〒

541-0057

大阪市中央区北久宝寺町四丁目

3

11

東京オフィス 〒

106-0047

東京都港区南麻布五丁目

2

32

名古屋オフィス 〒

460-0003

名古屋市中区錦二丁目

12

14

連 結 子 会 社 ネクストキャディックス株式会社 株式会社システムシンク

役    員 代 表 取 締 役 社 長

豊 田 崇 克

代表取締役副社長

田    英  樹

取 締 役

川 﨑 裕 二

取 締 役

岸   俊 幸

取 締 役

脇 本 寿 郎

取 締 役

山 口 能 孝

取 締 役( 社 外 )

泉    秀  昭

常 勤 監 査 役

腰  塚    弘

監 査 役( 社 外 )

服  部    敬

監 査 役( 社 外 )

岡    英  雄

株 式 の 状 況 会社が発行する株式の総数

304,800

株 発行済株式総数

96,070

株 株 主 数

1,787

大  株  主

株 主 名 持株数

(株)

議決権比率 (%)

ピー・シー・エー株式会社

13,550

14.98

豊田 崇克

10,115

11.19

有限会社ティ・エヌ・ヴィ

9,600

10.62

ネクストウェア従業員持株会

5,555

6.14

ネクストウェア取引先持株会

5,205

5.76

アセットシステム株式会社

2,224

2.46

東京海上日動火災保険株式会社

1,920

2.12

田 英樹

1,815

2.01

太田 万三彦

1,673

1.85

(8)

〒 41 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 2 1 3 4 代表   AX 2 1 〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 11 代表   AX 3 44 2 12 〒4 3 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 2 2 1 代表   AX 2 2 1 本    社

東 京 オフィス 名古屋オフィス

〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 1 代表   AX 3 44 2 1 〒 41 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 241 4 代表   AX 241 4 〒4 3 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 2 221 代表   AX 2 221 2 本    社

大 阪 オフィス 名古屋オフィス

〒1 4 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 3 44 2 代表   AX 3 44 2 本    社

http://www.nextware.co.jp

http://www.nextcadix.co.jp/

http://www.s-think.co.jp/

総合防災情報配信システム「マルチアラート」

ネクストキャディックス(株)では、総合防災情報告知システム「マル

チアラート」の販売を行なっております。

ケーブルテレビ網を利用した本システムでは、緊急地震速報はもち

ろん、地域の防災・防犯、その他各種情報を専用端末から音声で発報

することができます。

また、本システムと文字スーパー出力装置「SparkMUX」とを連携

することにより、緊急地震速報をケーブルテレビのコミュニティチャン

ネルで視覚的に情報伝達することが可能となります。

このような防災情報

配信の幅を広げ、地域

に密着した情報提供を

行うことにより、地域

の安心安全の更なる向

上を目指しております。

株主メモ

事 業 年 度 4月1日から翌年3月31日

基 準 日

(1)定時株主総会・剰余金の配当(期末)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3月31日

(2)剰余金の配当(中間)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9月30日 (その他必要あるときには、あらかじめ公告いたします。) 株 主 名 簿 管 理 人

三菱UFJ信託銀行株式会社 特 別 口 座 の

口 座 管 理 機 関

お 問 い 合 わ せ 先 三菱UFJ信託銀行株式会社〒541-8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号大阪証券代行部

TEL. 0120-094-777(通話料無料)

公 告 方 法

電 子 広 告 に よ り、 当 社 ホ ー ム ペ ー ジ(http://www.

nextware.co.jp)に掲載いたします。なお、やむを得ない

事由により、電子公告することができない場合は、日本経 済新聞に掲載いたします。

トピックス

製品情報

(ご注意)

1.株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座管 理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券会社等にお問い合わせ ください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意ください。 2.特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関

となっておりますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問い合わせください。 なお、三菱UFJ信託銀行全国本支店でもお取次ぎいたします。

3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。

参照

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ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

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なお,お客さまに特別の事情がある場合,または当該一般送配電事業

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払